バイオ茶の宮崎上水園

創業明治二十九年 バイオ茶の宮崎上水園

バイオ茶について

バイオ茶について
BIO TEA

バイオ茶のあゆみ

1986年(昭和61年)
  • バイオ茶誕生
  • 日本初の水出し茶の製品化となる。
  • 地元の新聞で報道され、スポーツ少年団や老人クラブへ広まる。
1989年(昭和64年/平成元年)
  • 宮崎県の駅伝名門校である小林高校や旭化成陸上部で飲まれる。
  • さらに、九州各県に徐々に広まりはじめる。
1990年(平成2年)
  • 有名実業団陸上部に次々に採用され、マラソンの給水時のスペシャルドリンクとして評価を受ける。
  • 旭化成陸上部の本拠地、宮崎県延岡市で開催される陸上競技大会「ゴールデンゲームズinのべおか」(現・日本陸連公認大会)に協力企業として参加(現在も継続中)。
  • ロッテルダムマラソンにて、出場選手がバイオ茶を愛飲し、この大会で優勝したことで、テレビ、新聞などで報道され、バイオ茶に注目が集まる。
1991年(平成3年)
  • 世界陸上選手権大会において、出場選手が給水時のスペシャルドリンクとしてバイオ茶を使用し、金メダルを獲得。バイオ茶の名が大きく報じられる。その後、競輪、バスケットボール、バレーボール、ラグビーなど、陸上競技以外のスポーツ選手にも愛飲されるようになる。
1992年(平成4年)
  • バルセロナオリンピックにて、男女マラソン選手がバイオ茶を愛飲し、入賞。これをきっかけに、国内はもとより海外の選手にも知られるようになる。
1997年(平成9年)
  • 九州一周駅伝競走大会の応援飲料として採用される(その後、2013年の最終大会まで17年間にわたり、大会中の給水ドリンクとして使用される)。
  • 南日本酪農協同組合より、バイオ茶のペットボトル入り・缶入りが発売。
2001年(平成13年)
2004年(平成16年)
  • 宮崎陸上競技協会の公式飲料に認定。
2007年(平成19年)
2010年(平成22年)
2011年(平成23年)
2014年(平成26年)
2015年(平成27年)
  • NHK『ためしてガッテン』「夏こそ!スーパー緑茶 新カテキンで免疫力が復活!」にて、スーパー緑茶のナビゲーター役として、三代目・上水漸が登場。
  • バイオ茶を飼料として育った豚「バイオ茶ポーク」(商標登録)誕生。

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